テンプレートから業務に合わせたアプリを作成してみよう

テンプレートをインポートし、入力画面とワークフローの設定を業務に合わせて編集しましょう。
各業務をイメージしたテンプレートが用意されています。

 

STEP1:テンプレートを選択
STEP2:バインダ(入力画面)の編集方法(別ページへ推移)
STEP3:バインダ(文書一覧画面)の編集方法(別ページへ推移)
STEP4:アクティビティの追加と変更設定方法(別ページへ推移)

STEP1:テンプレートを選択しよう

SmartDBでは実用性のあるテンプレートをご用意しています。修正するだけでアプリを利用開始することができます。
テンプレートを選択する方法は2つあります。

【方法1】スタートアップから選択

  1. スタートアップメニューに記載のある「テンプレートを使用する」をクリック
  2. 使用するテンプレートを選択(今回は例で全社掲示板を選びます。)
  3. 内容を確認して「インポート」をクリック
  4. インポートされる定義が表示されるので、再度「インポート」をクリック
    インポートが問題なく済むと、「テンプレートをインポートしました」の文言が表示されます。


【方法2】バインダ一覧画面から選択

  1. バインダ一覧から、[バインダ作成]ボタンをクリック
  2. 「業務テンプレートから作成する」を選択
  3. ▼をクリックして業務一覧を表示させます
  4. 使用するテンプレートを選択(今回は例で全社掲示板を選びます。)
  5. インポートされる定義が表示されるので、再度「インポート」をクリック
    インポートが問題なく済むと、「テンプレートをインポートしました」の文言が表示されます。


STEP2:業務に合わせて入力画面を編集しよう

業務整理キットで整理した業務情報をもとに、テンプレートの入力画面を編集し、自社の業務に必要な項目を追加していきましょう。
バインダ(入力画面)の編集方法については下記のページを参照ください。(別ページへ推移)

STEP3:業務に合わせて文書一覧画面を編集しよう

業務整理キットで整理した業務情報をもとに、テンプレートにすでに設定されている文書一覧画面を編集し、他にも必要なビューがあれば追加しましょう。
ビュー(文書一覧画面)の編集方法については下記のページを参照ください。(別ページへ推移)

STEP4:業務に合わせて、ワークフローを編集しよう

業務整理キットで整理した業務フロー図をもとに、テンプレートのプロセスを編集し、自社の業務に沿ったワークフローを作成していきましょう。

プロセス(ワークフロー)の編集方法については下記のページを参照ください。(別ページへ推移)

お疲れさまでした。
これで、業務に合わせたテンプレートの編集は終わりです。
業務デジタル化への道に戻り、設計チェックリストでアプリを仕上げていきましょう
0