外部API連携機能を使ってレコードの抽出が可能となりました!

「住所変更の申請するときに、郵便番号から住所が呼びだせたらいいのになぁ…」
「出張申請のときに、区間検索をフォームからできたらいいのになぁ…」

と思った経験はありませんか?
これ全部、標準機能でできますよ!

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社員から、他のWebサイトみたいに郵便番号から住所を呼びだしたいって要望をもらってて、そんなこと「SmartDB」でできるのかなぁ?
できるよ!
外部API連携の機能を使えば、外部のAPIを実行して戻り値を各部品にセットすることができるんだ!Ver.4.5.0では、単一レコードだけでなく、複数レコードにも対応したから、すごく使いやすいんだ!外部APIをかじってる方なら、簡単に設定できちゃうよ!

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え?標準機能でできるの?それはすごいね!でも、バージョンアップはもう少し先だから、新しい機能試せないんだよね…。
そういうときは、「最新環境の無料トライアル」を使ってみよう!
実際の動きや設定内容を確認したり、他の新しい機能も触れたり、社内の環境じゃないから安心していろいろ使い心地を試せるよ!
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へぇ!「最新環境の無料トライアル」ができるんだね!いろいろ試せそうだね。早速申込みしてみる!

【ポイント】

  • 入力値を元に、外部サイトから単一レコードも複数レコードも抽出可能!
  • IT慣れした社員への入力負担を軽減!
  • 外部API連携機能を試してみると、いろいろと試してみたくなっちゃう不思議!

開発者心をくすぐる機能です。それだけではなく、ユーザーさまの入力も楽させる気づかい機能です。
ぜひ、アップグレードした外部API連携機能を使ってみてはいかがでしょうか。
詳細は、Ver.4.5.0のリリースノートをご確認ください。