SmartDBでDXを攻略!

巷で話題のDX

テレビやネット、様々な場所で見かけるDX(デジタルトランスフォーメーション)
「ビジネスや組織を変革・・・?」「IT人材不足・・・?」気になるけど何から取り組めばいいのか。
いきなり大きな変化は難しいので、小さなところからチャレンジしてみるのが意外に近道かも?

現場でDX!その業務をデジタル化

リモート・ワーク推進で紙業務が問題になることがよくあります。「紙業務をなくす」というのは業務デジタル化のテーマです。
紙のフォーマットをエクセルに置き換えたり紙をPDF化しファイルサーバーに溜めるだけでは、「業務のデジタル化」にはなりません。

「業務」は、依頼内容と意思決定のプロセスとで成り立っています。さらにそのプロセスを経て決定したデータを蓄積し活用することでより業務が洗練されます。そのため「入力フォーム」「ワークフロー」「Webデータベース」の3つの要素のすべてをデジタル化する必要があります。その要素が揃っているのが、業務デジタル化クラウド「SmartDB」なのです。

SmartDBはWebデータベースとワークフロー、両方の機能をあわせもつシステムです。
業務内容の詳細記録と検索性の高さ、そしてワークフロー機能を使えば、厳密な管理ができます。

SmartDBの機能

SmartDBはデータベース・ワークフロー・モバイル利用そして、外部連携などの機能で実現できることが多く、
各部署の現場レベルの業務から基幹業務のシステムとして使われています。

※詳しい機能については下記をご覧ください。SmartDBコーポレートサイトへ遷移します。


SmartDBでDXを攻略!する、現場の業務をデジタル化する考え方や事例をまとめてみました。専門家へ開発依頼をしなくてもSmartDBならここまでできる!をイメージいただけます。

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