SmartDBでDX化のメリット

SmartDB使っていますか?

現在、SmartDBを導入されている企業様では、自社内で業務アプリ(バインダ)の開発を行う、
SmartDB開発担当を外注で配置、ドリーム・アーツへ開発依頼(有償)、というように様々な方法で運用が行われています。
みなさんはどのタイプですか?
また、最近ではDX(デジタルトランスフォーメーション)が話題になっています。
IT人材不足が懸念されていたり、政府からもデジタル化を謳われたり。話題なのは分かるけど
いったい何からやったらいいの?と思ってる方も多いかと。

そこで・・・

業務をロジカルに考え業務効率化
     企業が求めているIT人材育成は、SmartDBで。

SmartDBは、ノンプログラミングで簡単に業務をデジタル化できます。
業務がデジタル化されるだけでなく、どうやってシステム化するか?の業務の洗い出しから始まり
デジタル化の経験を通して、デジタルマインドも身に付きます。
業務のデジタル化が進むだけでなくSmartDBのスキルを身につけることでのメリットをご紹介。

運用方法

SmartDBをご利用いただいているお客様には、

上記のように、様々です。

■実際の運用方法
フォーマット案や、担当者の洗い出しを行なって作成依頼。
そのあと、確認して問題なければ現場へ展開 → 修正や運用に変更があった場合は作成者へ再度依頼。
自部門だけならすぐに依頼して即座に対応が可能ですが、他部署・外注となるとそれだけ時間もかかります。

自部門で開発している場合に比べた、外注や他部門に依頼している場合のデメリットはこちら。

デメリット

  • 担当者とのやり取りが多くなる
  • 時間と費用が発生する
  • 軽微な修正でも、全体に影響がでるのか部分的なものなのか不明で確認が必要になる
  • 製品を最大限に活用することが難しい・業務活用案を出しにくい
  • 現場展開までに時間がかかりスピード感がない

自部門内でSmartDBのスキルを習得する事で製品(資産)の最大限の活用と、
現在行っている”業務デジタル化の爆速”が可能になります。そしてデジタルマインドを習得することもできます。

メリット

  • 余計な費用が発生しない
  • 自部門での開発なので詳細を把握している人ができる。そのため軽微な修正や変更も簡単
  • SmartDBの活用方法を把握することで、他業務での活用や展開が簡単にできる
  • 様々な業務のデジタル化によって、稼働を削減しその分他業務へ注力できる

製品活用情報を活かしてSmartDBのスキルを習得

もちろんSmartDB開発のコストを抑えることができるなら、自分たちで開発していきたい。
でも何から取り組めばいいの?何から作ってみたら良いの?と疑問に思う人も多いかと思います。
SmartDB カスタマーサクセスガイド(CSガイド)には様々な情報が掲載されています。
ぜひ、ご活用ください。

♪SmartDBってそもそも?
SmartDB開発前の基礎知識

♪SmartDBにはどんな部品があるのか?
SmartDB 部品一覧

♪シナリオに沿って動画を見ながらバインダ作成
オンライントレーニング 初級編

♪テンプレートを活用して業務デジタル化のイメージを膨らませる
テンプレート一覧

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