入力可能な単一選択(メニュー)部品

入力可能な単一選択(メニュー)部品

選択項目を指定する
選択肢として表示する項目を指定します。
「初期値」にチェックを入れた場合、デフォルトで選択された状態になります。
「無効」にチェックを入れた場合、選択項目として表示されなくなります。

memo
使用しない選択項目は「無効」にチェックを入れます。
選択項目を削除すると、登録文書のデータが空になってしまいます。
選択項目を変更すると、登録文書の選択項目も自動で書き換わってしまうので注意が必要です。

入力ボックスのサイズを指定する
テキストを入力するボックスの大きさを指定できます。1~80まで設定可能です。
入力可能文字数を指定する
任意の数値(1~1000)を入力することで、入力文字数を制限できます。空欄の場合は無制限になります。

関連情報

評価式