アクション部品

各画面に任意の操作ボタンを追加したり、画面表示をカスタマイズするアドオンを追加するための部品です。 連携定義を利用することで、連携先バインダの新規登録画面/ 文書一覧画面を呼び出すことができます。

タイプの項目で、どんなアクション部品を設定するかを指定します。

タイプ:ボタン

部品の表示エリアに任意のアクションをするボタンを追加したい場合に指定します。

ボタン名を指定
表示するボタン名を指定できます。
ボタンの表示形式を指定
画面でのボタンの有効表示/ 無効表示/ 非表示を指定できます。
アクション設定
URL:移動先のURLと新規ウィンドウで開くかを指定できます。

タイプ:連携ボタン

他バインダとの連携を行いたい場合に指定します。
※連携定義を設定している場合のみ設定可能です。連携定義についてはこちら

タイプ:外部API連携

外部APIを呼出し、その結果を他部品に設定します。

関連情報

詳細については下記のドキュメントをご参照ください。